

1/管理者モードで環境情報
2/シンプルなシステム構成
3/約50項目で管理&検索
4/校正月での一発検索
5/リアルな運用イベント
6/保守校正を詳細に設定
7/同時複数アクセス
A4 ご案内 .PDF / 2.2MB
ダウンロード
TP取扱説明書
.PDF /3.7MB
ダウンロード
機器の運用に関わる社内部署・スタッフ・保管場所や、社外の外注先情報などを
詳細に登録設定でき、よりリアルな環境の中で管理が行えます。

検索一覧→機器カードの編集→更新登録というシンプルで分かりやすい構成で、
多数の機器を同時管理します。

機器に関する情報は 基本情報/ユーザー項目/購入情報/校正ルール計画/現管理情報 /最新校正情報/最新メンテ情報の7つに分類され、各種履歴処理や校正の設定に応じて自動更新され、ユーザービリティーとリアルさを両立させた仕様となっています。

全項目を対象とした標準検索機能に加え、月ごとの校正品を一発で検索する校正検索
モードなど。用途を限定した便利で素早い検索が可能です。

機器の履歴に登録できる、13種類のリアルなイベントが用意されています。
機器は、それらイベント登録に沿って自動的に状態が判別され、ラベル表示されます。


機器ごとに不定期、定期計3つの校正を計画できます。
各校正に詳細なルールが設定可能で、様々なケースに自在に対応、全機器を対象とし
た月次校正対象リストの作成が自動化します。


機器情報を保存するマスターフォルダはどこでも作成が可能。ローカルネットワーク上で一元化して運用することができます。

